懐コン・オッサン連中が懐かしがって昔のキット作っちゃうのかよ!コンペ

懐コンでは製作者が懐かしいと感じる古いプラモデル作品を投稿していただき、展示しています。

第7回・懐コン参加表明のタイトルリスト

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メロウリンクさん

「ターミネーター2」より
1/9 サイバーダイン T800エンドスケルトン(ツクダホビー製)

『CYBERDYNE T800 ENDOSKELETON』
作者名:メロウリンク
使用キット:1/9 サイバーダイン T800エンドスケルトン(ツクダホビー製:92年)

■登場作品概要
『ターミネーター(The Terminator)』1985年5月25日日本公開 オライオン=ワーナー配給
監督 ジェームズ・キャメロン  SFX スタン・ウィンストン

低予算で製作され、当時流行していた「13金」「エルム街」シリーズ等のホラー風味も醸し出している異色SF映画。
主演のA・シュワルツェネッガーが、本作のヒットで人気俳優入りした。
監督のJ・キャメロンは、大抜擢された人気作品の続編『エイリアン2(Aliens)』の大ヒットにより、その手腕が注目される事となる。
殺人ロボット「ターミネーター」は、『銃火器類のプロフェショナルである』というアイデアはシュワルツェネッガーのアイデア。

『ターミネーター2(The Terminator2:Judgment Day)』1991年8月24日日本公開 東宝東和配給
監督 ジェームズ・キャメロン  SFX スタン・ウィンストン

前作の数倍以上の制作費を掛け、当時最新のCGを使って完成させた続編で完結編。
ほどよく使われるSFX、テンポよく続くアクション、そして感動のラストなど盛り沢山の内容で、日本ではビデオソフト・LD発売の
92年3月までのロングラン上映となった。

他に続編らしき作品もあるが、個人的に省略。

■ターミネーター(T800)の特徴
正式な名称は「Cyberdyne Systems Model101 Series800 Version2.4」通称、T800。
未来戦争において人類絶滅を目論むスーパーコンピューター「スカイネット」が開発した人型殺人ロボット。
人間そっくりに擬装し、ゲリラ内に潜入してゲリラメンバーの殲滅、ロボット状態で連隊を組んでゲリラと交戦したりする。

破損した場合は自ら修理を行い、人の言葉を理解してそれを応用して会話したり(「ターミネーター」)
自己学習能力で自我に目覚めたり(「ターミネーター2」)と、優れたロボットである。

「ターミネーター」のラスト、サラ・コナーがプレス機でターミネーターを破壊・起動停止させるが、
プレス機を所有していた会社が「サイバーダイン社」であり、この時に密かに回収した前腕とチップ(電子回路)が
「審判の日」と「ターミネーター2」の伏線となるのだが、完成作品ではカットされてしまった。
(特別編DVDの映像特典で視聴可能)

■キット概要
「ターミネーター2」劇場公開からしばらくして発売。
本国アメリカでもこれほど精密なプラモは発売されておらず、日本オリジナルのキットである。
全身銀メッキが施され、素組でも充分リアルに完成出来るが、シリンダーギミックが省略されている為、ほとんど固定モデルになる。
劇中冒頭に携帯して登場したパルスライフル付。後に2丁付属のキットも発売されたような記憶あり。

ツクダホビーは「ターミネーター」公開時にもキットを発売しており、「ターミネーター2」でも多数発売された。
両作公開時に発売された、ソフビキット版エンドスケルトンは冗談のような出来栄えで当時は大酷評されたが、
このプラキット版はまさに『名誉挽回』された商品といえるだろう。

■キットの思い出
このキットは発売当時作りました。後に従兄弟にプレゼントしてしまいました。
ツクダのソフビキット(T800&T1000)も作りましたが、出来はイマイチでした。
が、当時(90年代)、ツクダホビーはゴジラや「GS美神」のソフビキットを精力的に開発・発売していたので、
日に日に商品の出来が良くなっていくのが印象的でした。
その結実が、96年以降に発売された「エヴァンゲリオン」シリーズだと思います。

03年に惜しくも倒産したのですが、金型はどこに行ったのでしょうか・・・・・

■製作について
・銀メッキを落とす
・2丁パルスライフルを構えさせる

購入時、中古2キットセットで値段は1キット分でした。人気ないんですね。。。。
リンドバーグの骨格標本の方が人気があるのかなぁw

■資料
・ターミネーター特別編:DVD2枚組(旧版) MGMホームエンタテイメント
・スペシャルコレクション ターミネーター2特別編:DVD2枚組 パイオニアLDC

ターミネーター ターミネーター

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メロウリンクさん

「地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン」より
強力ゼンマイ歩行 みらい怪獣ガイガン(ブルマァク製)

『強力ゼンマイ使用 みらい怪獣歩行ガイガン』
作者名:メロウリンク
使用キット:ノンスケールゼンマイ歩行 ガイガン(バンダイ製:01年復刻版)

■登場作品概要
『地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン』1972年3月12日公開 東宝映画作品
監督 福田純  特技監督 中野昭慶

『ゴジラ対メガロ』1973年3月17日 東宝映画作品
監督 福田純  特技監督 中野昭慶

『流星人間ゾーン』1973年 東宝製作(TVシリーズ)
第11話「間一髪 ゴジラの叫び!」
・この作品では「未来怪獣」でなく「未来恐獣」である。

当初、『キングギドラの大逆襲』という仮タイトルで製作が始まり、新怪獣ガイガンはギドラの引き立て役に過ぎなかったが、
ガイガンのデザインの良さに急遽、主役級に抜擢され、哀れにもギドラが引き立て役にされてしまった。
予想どおり、子供達の人気者となったガイガンは続編でもないのにも関わらず、
『ゴジラ対メガロ』『流星人間ゾーン』にゲスト出演し、徹頭徹尾、最強の悪役怪獣を演じている。

ただし、『~対ガイガン』『~対メガロ』は低予算で作られたばかりか、ガイガンの仕草が
コンビニ前でたむろしているヤンキーの如くな為、重厚感に欠けるのが残念である。

■未来怪獣ガイガンの特徴
地球侵略を目論む、M宇宙ハンター星雲人が宇宙恐竜をサイボーグ改造した怪獣。
巨大な両手の鉤爪、額から破壊光線、腹部の回転カッターと飛行能力でゴジラを苦しめた。

デザインは当時、少年マガジン等でイラストを多数手掛けていた、イラストレーター水氣隆義氏である。
(長年の間、特撮関係の本では井口昭彦氏とされていた)
誕生と「ガイガン」の名前の由来については水氣氏のサイトをご覧下さい。
http://www.art-micbox.com/w01-gigan01.html

■キット概要
1972年8月発売 初版発売価格¥650。
後に一部パッケージ変更と価格改定がなされ、価格は¥1000に上がっている。

ブルマァク倒産後、金型は奇跡的に残っていたため、2001年にバンダイより再販。
この復刻キットはブルマァクのロゴ入りTシャツ(全6種類)が付属しており、
値段は¥8000(¥5000だったような気もするのですが)と驚きの価格で発売された。
私はTシャツ無しのキットのみの中古品で入手。値段は¥800でした。

通常品と違い、一回り大きい巨大ゼンマイで両手を振りながら歩行。
腹部のカッターはゼンマイによって「上下に動いて回転してるように見える」ギミックは、劇中の気ぐるみと同じである。

■キットの思い出
当時、私は生まれたての赤子なので作った記憶は当然ありません。

ガイガンについては、ポピーの消しゴム人形で遊んだ記憶はあります。
バンダイからブラモが発売されるらしいという情報が、『模型情報』にあったため楽しみにしてたのですが、
結局はゼットンが最後になってしまい、未発売になったのが残念でした。
(ガイガン・ゼットン・カネゴンが発売予定で、ゼットンのみ発売となったそうです)

ツクダホビーから94年ごろにも発売予定があり、原型が発表されたのですが、
これまた未発売になってしまったので、「つくづく不遇なアイテムだのう」と思いました。

■製作について
動力ギミックはそのまま、頭部をメインに少しディテールアップしようと思います。
当時の味わいある造形を極力、殺さぬように。

■資料
・「ゴジラTOY博物館」 バンダイ
・「大ゴジラ図鑑2」 ホビージャパン
・「特技監督 中野昭慶」 ワイズ出版
・「日本プラモデル50年史」 文藝春秋

ガイガン ガイガン ガイガン ガイガン

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あきら式改さん

伝説巨人イデオンよりバッフクラン重機動メカ1/600ガルボジックで参戦します

このキットの完成品の画像をWeb上では1個しか見たことがありませんので、比較される事も無いかと思いまして(爆)

いやぁ小さいサイズのキットはそう悪くはないと思っていたのですが、コイツはなんか間延びした形状です。

専ら塗装と細部テクスチャの追加で行く予定っす。

ガルボジック

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真キムさん

「謎の円盤UFO」より
イマイ製「シャドー・モービル」

作品及び懐かしポイント

正直、作品(本編)は全くしりません。
特撮作品なのでしょうが見たこともありません。
では何故、「懐コン」に投稿させて頂くのか??
プラモは当時(中学~高校生時期)持ってましたので(多分、作らず「積んでた」と思います)・・・・
しかも今回のキット入手は「テッカマン」同様、友人からの頂き物です(もしかしたら元は自分自身が持っていたモノかも??←確証はありませんが・・)

「当時、作れなかったので大人になった今、ニッパーをいれ・・」

キットについて
昔のプラモらしく「ミサイル発射ギミック」「コロ走行」「ミニ、スカイ1(戦闘機)をハッチ内に格納可能」とギミック満載(笑)ですが・・・
最後のギミック以外は殺して製作したいと思います。

謎の円盤UFO 謎の円盤UFO

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真キムさん

作品名「宇宙の騎士テッカマン・ブレード」より
模型「バンダイ1/16テッカマン・エビル」

作品及び懐かしポイント

「宇宙の騎士テッカマン」のリメイク作品として90年代初頭にTV放映されていた「宇宙の騎士テッカマン・ブレード」。
地球に侵略してきた「ラダム」及び「各テッカマン」と主人公Dボウイの変身した姿「テッカマン・ブレード」とスペースナイツの戦いを描いた(だったと思います・・・汗)
SF作品でした。
敵のテッカマン(特に「エビル」はDボウイの双子の弟!)のなかに肉親が居たり・・
最後(実は続編OVAの2のがよく覚えてたかも・・)は主人公の肉体も精神もボロボロになって・・・なんてハードな内容だった事だけ鮮明に記憶に残ってます。

実は当時、最初はTV放映も知らずにたまたま友人宅へ行ったときに(既に社会人でしたが)「面白いアニメみせたろか」と言われて録画したのを見せてもらってハマリました。

キットについて

流石に92年製ですのでスナップフィット・色分けも大体できてる、可動もポリキャップ&ボールジョイント、顔(?)の部分もクリアーパーツと至れりつくせりのキットです。
今回は各部をシャープに整形、目だつ裏側とかを埋めたり・・とかを中心に製作していく予定です。
ちなみに・・今回のキット入手は・・
上記でアニメを紹介してくれた友人から頂いたモノです。

ということで・・「懐かしい友人から貰った懐かしいプラモ」
これが懐コンへの参加表明理由だったりします。

テッカマン テッカマン

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如何様鍼灸師さん

開催が早くなってるので、思案して 早めにテンションあげるためにも排水の陣?ww 実際は完成するかちょっと微妙なんですが勢いで参加表明します。

バンダイ エルガイムmkⅡ  1/144

ダンバインの後番組として放送、キャラ&メカデザイナーの永野護を世に知らすべき作品となった。

そして見かけがまったく同じのチャム・ファウ=リリス・ファウの平行移動キャラも 当時は転げまわって驚いたもんですが この声優の川村万梨阿(ガウハレッシィと2役)と結婚。 

は、どうでもいい話だが このエルガイムの設定の中に数々の裏設定(MkⅡの額にはファティマがいたり)があり その後複線がファイブスターストーリーズとして 月刊ニュータイプで漫画で連載 映画の1本出来たが その難解なストーりーと模型にするのは原型泣かせなメカデザインは いまも進化しつつファンもおおい。



キット説明。

見て頂けるとわかりますが 実は作りかけ。
このスケールで完全変形を目指してましたが設定とポリ部品等の違和感がありすぎ挫折。

1/100のMk2や144のエルガイムが新金型で発売され 旧キットが不燃ゴミ同然の扱いになり 泣きながらたんすの肥やしになった人も少なくないはず(わしは2つも持っている。。。)


ってことで、目指すは無変形。
目指すはハセガワバルキリーのような プローラー!

けっこう(てか、かなりか?)ハードルが高く 完成できるか いまだ構想だけで 未だ頭にビジョンが浮かんでませんが・・・

今回がんばって見ます。

これで見通しつけば、1/100にもシフトできるから・・・

エルガイムマーク2 エルガイムマーク2 エルガイムマーク2 エルガイムマーク2 エルガイムマーク2

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メロウリンクさん

「超時空要塞マクロス(TVシリーズ版)」より
1/72 VF-1D可変バルキリー (バンダイ製)

『可変VF-1Dバルキリー』
作者名:メロウリンク
使用キット:1/72VF-1D可変バルキリー(バンダイ製:97年再販版)1/72


■登場作品概要

番組名『超時空要塞マクロス』
1982年(昭和57年)10月3日~1983年(昭和58年)6月26日 
毎日放送 JNN系
毎週日曜日午後2:00~2:30 全36話 企画スタジオぬえ  タツノコ
プロ製作 

■VF-1Dの特徴
可変戦闘機への機種転換用に改修された複座型訓練機。
コクピットの延長により、機体上面パネル(バトロイド時の胸部)の形状が異なる。
頭部側面にROV-20を各1門装備(装備方はJ型と同じ)し実戦参加も可能。
作品冒頭で一条輝が成り行きで搭乗し(機体番号はVT-102)、劇中で最初に変形を披露した機体である。
(wikiより)

■キット概要
「1/72可変バルキリー」は本放送当時、番組提供をしていた今井科学より発売された。
当時、同じくスポンサーであったタカトクトイスがバルキリーの可変トイを発売、大ヒットしており、プラモデルも「完全変形キット」を期待されていたが発売される事なく、VFバルキリーの変形パターンをミニモデルとして再現していた「4タイプバルキリー」を発売。
その後、しばらくしてファン待望の可変可能のプラモデルが発売された。

しかし、ファイター→ガウォークへの変形はほぼ設定どうりであるが、ガウォーク→バトロイドへはネックとなる機首部分を丸ごと差し換えという処理がなされている。
が、強度を保つために金属&ABSパーツ使用・関節ポリパーツ等、当時としては非常にクオリティーの高いキット内容であった。
最初に発売されたのは輝機のJ型であり、D型は1/72としては最後の発売であった。

D型は特徴的な頭部・胸(前後)・機首(2種)等が追加されている以外は、パーツ構成はJ型等と同じである。
残念なことに武器であるガンポッドは、伸縮ギミックが再現されているのにもかかわらず、前腕に装着できないばかりか、ファイター時にも取付ける事が出来ない。

その後、85年に今井科学の経営危機の際に金型はバンダイへ移り、パーツ追加(タイヤをゴム製へ、ミサイルキャリアなど追加)
されて「バンダイブランド」として継続発売された。
90年代初頭、97年に15周年、08年に20周年と再販されたが、可変D型は08年下半期に再販されている。
ご存知のように、再販のたびに値段が上がっているのは言うまでもない。

■キットの思い出
当時、D型を作りました。
バンダイのプラモと違い、金属・透明パーツが付属していて「超豪華」な印象でした。

特に驚いたのは、拳が収納出来る事。
D型はS型と並んで好きなバルキリーで、当時はイマイのガウォーク、アリイのファイターを作りました。
(しかし、バトロイドは作った事がないのである)
最初に作ったマクロスシリーズは、アリイのデストロイドモンスターで、あまりの作り難さに捨ててしまった
のですが、後々、それが相当な値段が付くとは当時のメロウリ少年は思いませんでしたとさ(チャンチャン)

■製作について
・ミンメイ人形を作る
・ガンポッドを装着出来るようにする(ファイター&バトロイド)

特にガンポッド装着は、某模型誌の作例でもないので再現する価値はあると思います
(ていうか、それぐらい作例で再現しろよと言いたい)

元々、第6回用で作ってたので後はスミ入れだけなんですけどね。。。。

VF-1D VF-1D VF-1D VF-1D VF-1D

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kmasaさん

【登場作品】戦国魔神ゴーショーグン
【キット名】戦国魔神ゴーショーグン
【スケール】
【メーカー】マーク
【メインサイト】]模型深夜最終便 http://ameblo.jp/mokei/

結構マイナーなアニメだと思っていたらTV放映終了後にTV版再編集で映画になる
は、
小説が発売されて続編まで6巻も続いていオリジナルビデオまで発売された葦プ
ロの傑作です。

当時マークから発売された300円モデルを徹底改修!
している間にいろんな会社から完成品やキットが発売されてしまったザブングル
に続く未完成品です。

宜しくお願いします。

ゴーショーグン ゴーショーグン ゴーショーグン

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Toshikiさん

【登場作品】重戦機エルガイム
【キット名】ヌーベル・ディザード
【スケール】1/144
【メーカー】バンダイ
【メインサイト】]模型深夜最終便 http://ameblo.jp/mokei/

新進気鋭若手デザイナー(当時)だった永野護氏のデザインワークス(だけ?)
が高評価だった『重戦機エルガイム』より、後半せくしぃな出で立ちで再登場し
たガウ・ハ・レッシィ姉さん(当時)の愛機です。

プラモデルシリーズでは最後発(当時)となったため、Heavy Metal独特のプロ
ポーションや構造解釈等は煮詰まったものになったようで大枠では良好です。

実はこの機体、劇中には登場しませんが『飛行形態に変形する』というウラ設定
(当時)があったらしく、『誰も見たことがないが実在するらしい』というイエ
ティや原人バーゴンのような扱いを受けているフシギな存在でもあります。
永野氏の小さな描き下ろしイラスト1点しか現存しないその姿を、イマジネー
ション全開で白日の下に晒そうと今日も我々製作隊は作業を続けるのだった…
(年末まで続く)

ヌーベルディザード ヌーベルディザード ヌーベルディザード

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