懐コン・オッサン連中が懐かしがって昔のキット作っちゃうのかよ!コンペ

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NO.1078 メロウリンク:T800エンドスケルトン

『CYBERDYNE T800 ENDOSKELETON』
作者名:メロウリンク
使用キット:サイバーダイン T800エンドスケルトン(ツクダホビー製プラキット)1/9スケール


■登場作品概要

『ターミネーター(The Terminator)』1985年5月25日日本公開 オライオン=ワーナー配給
監督 ジェームズ・キャメロン  SFX スタン・ウィンストン

『ターミネーター2(The Terminator2:Judgment Day)』1991年8月24日日本公開 東宝東和配給
監督 ジェームズ・キャメロン  SFX スタン・ウィンストン



個人的に『~4』は結構、好きです。


■キット概要

『~2』公開からしばらく経って、ツクダホビーから発売。
長らく再販されず忘れ去られていたプラキットであったが、2009年5月、金型を引き取っていたアオシマから再販された。

商品は『~2』となっているが、膝関節モールドが一作目版になっている。


■製作について

メッキを全て落として製作したのですが・・・・・パーツどうしが完全に接着しません。
なので、継ぎ目をパテで消してもちょっとした拍子で割れてしまいます。
そのため、塗装中に何ヶ所か割れてしまいました。

塗装は全身シルバーなのですが、まず最初に真っ黒にしてシルバー吹いてます。
その後、メッキシルバーを吹いて軽く磨き、フラットクリアー吹いて(ほとんど無駄)仕上げはクリアー吹いてます。
スミ入れはエナメルのジャーマングレーです。
パルスライフルはミッドナイトブルーの艶消しに、メッキシルバーを磨いて塗料が付着したテッシュで磨いてます。

ポーズは『~2』冒頭の頭蓋骨を足で踏み割るシーン+スケルトン軍団がライフル2丁で襲ってくるシーンをイメージしてます。
それと指はエポパテで作り直ししてます。


■最後に

アオシマ再販版はどうなのか解りませんが、メッキ仕様は止めて欲しいですね。
普通のプラスチック材で発売して欲しいです。
パーツ付かないし、スジ掘りの直しも出来なかったし。

T800 T800 T800 T800 T800 T800 T800 T800 T800

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NO.1077 メロウリンク:エイリアン

『エイリアン』
作者名:メロウリンク
使用キット:ALIEN(mpc社製プラキット)1/9スケール


■登場作品概要

『ALIEN』 1979年公開

製作 ゴードン・キャロル デヴィッド・ガイラー ウォルター・ヒル
監督 リドリー・スコット
音楽 ジェリー・ゴールドスミス

『スター・ウォーズ』公開後の大作SF映画ブームの最中で製作され、宇宙物=SF物にホラーを加味した記念碑的作品。
もっとも、ルーツは『恐怖の火星探検』などの1950年代のB級SF映画と言われている。

一作目はイギリス出身でCM監督出身のリドリー・スコット(『デュエリスト/決闘者』)
二作目はB級SF映画『ターミネーター』をヒットさせたジェ-ムズ・キャメロン、三作目はR・スコットと同じくCM監督出身で映画監督デビューとなるデビッド・フィンチャー、
四作目はフランス出身で『デリカテッセン』『ロストチルドレン』で注目された鬼才ジャン=ピエール・ジュネなど、個性豊かな監督が起用された。

なお、同じ20世紀FOX社出身の『プレデター』と共演している(『エイリアンvsプレデター』2004年)

スーツの製作はデザインを担当した、H.R.ギーガーによるもので、スーツアクターはナイジェリアの留学生とのこと。


■キットの特徴

劇場公開年に発売され、頭部フードは透明パーツ、首・両肩・インナーマウスが可動する。
古風な挟み込み関節であるため、基本的に「プラプラ」である。インナーマウスは奥まで収納は出来ない。

ただし、モールドは素晴らしく、後年他社から90年代に発売された「エイリアンウォーリアー」「エイリアンクリーチャー」と比較しても
も決して劣るものではなく、往年のオーロラ社のモンスター系プラモを彷彿とさせる。

惜しむらくは展示ベースが付属しないというぐらい。


■製作について

首・両肩はボールジョイントを埋め込み、微妙に表情が付けられます。
ただし、左肩が塗装中に折れてしまったので可動範囲が右肩と比べると微妙になってしまいましたが・・・・
下顎は切り離してポリキャップで関節を新造して可動式とし、インナーマウスは取外式としました。
ベースはジャッジ・ドレッドのベースを流用・加工して、ノストロモ号かナルキッソスの床をイメージさせたベースにしたかったのですが色をどうするかでイメージが湧かなかったので、未完成にしてます(逃げたとも言う)

塗装は全身をフラットブラックで吹いて、ジャーマングレイ→ミッドナイトブルー+ニュートラルグレイでドライブラシ。
頭部透明フードは裏側をエナメルのブラウンを筆でボカしながら塗装(数回やり直し)
ツメと歯はニュートラルグレイ+フラットホワイト。

エイリアンというと個人的に「ヌルヌルしてる」イメージがあるのですが(昔作ったウォーリアーはクリアーをベタベタ塗っている)
ギーガー氏のイラストぽくしたかったので、クリアーは塗布してません。
なんとなく、水木しげる氏が貸本作家時代に描いた物の怪みたくなりましたけど。


■最後に

エイリアンの頭部は男性器(チなんとか)がモチーフなんだそうですが、個人的に背中の4本のエントツみたいなのはなんなのか?というのが気になります。

エイリアン エイリアン エイリアン エイリアン エイリアン エイリアン エイリアン エイリアン エイリアン エイリアン エイリアン エイリアン エイリアン エイリアン エイリアン

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NO.1076 メロウリンク:アルカディア号

『アルカディア号』
作者名:メロウリンク
使用キット:キャプテンハーロック号(バンダイ製プラキット)1/1600スケール


■登場作品概要

劇場版『銀河鉄道999』(1979年)
劇場版『わが青春のアルカディア』(1982年)
TVシリーズ『無限軌道SSX』(1982年)
及び1990年代以降のOVA作品など。

劇場用映画として製作された『999』登場時に新たに設定を起こされ、『宇宙海賊キャプテンハーロック』登場時の鋭角艦首型と異なり、艦首に髑髏レリーフを飾る髑髏艦首版として再登場した。
カラーリングも青系から緑系と変更され、それぞれ「ブルーアルカディア」「グリーンアルカディア」と海外ファンは呼称するとか。

なお、劇場版『999』公開後に放映されたTV版『999』での「時間城の海賊」編に登場したアルカディア号は鋭角艦首型であるが、松本零士先生による原作漫画版「時間城の海賊」編では髑髏艦首版?のようである
(1コマ・シルエットのみで不鮮明)

後部キャビンは鋭角艦首型・髑髏艦首版ともに同じデザインらしい。


■キットの特徴

TVシリーズ放映時に発売。
発売当時は「アルカディア号」であったが、90年代に「キャプテンハーロック号」
と名称変更された。


■製作について

ハセガワ版が発売されたので、バンダイ版は素組にしました。
ただし、アンテナの一部とキャビンの行燈パーツを紛失していたので作り直ししてます。

艦橋下部左右のアンテナは、前側が都合でディテールが一部無いので後側のディテールを複製し、前側に接着・加工しています。
海賊旗は旗竿に直接「巻き付ける」という指示が書いてあるのですが、ロープで掲揚してるように真鍮線で作っています。
あと、オマケで衝角をプラ板で製作し、ハセガワ版キットのオマケ「999号」を作ってみました。
劇場版で999号は機関車の煙が印象的なので、真鍮線とティッシュペーパーで作っています。

塗装はハセガワ指定のプラカラーを奮発して購入、そのまま塗装してます。
細部の塗分けは、劇場・TV・OVAと微妙に違うようですが、それぞれ「イイとこ取り」な感じでアレンジして塗ってます。


■最後に

「999」登場時のハーロックが好きなので(個人的に晩年期のハーロックだと思ってる)
髑髏艦首版のアルカディア号に思い入れがありますね。

アルカディア アルカディア アルカディア アルカディア アルカディア アルカディア アルカディア アルカディア アルカディア アルカディア アルカディア アルカディア

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NO.1075 メロウリンク:ゴジラ1984

『ゴジラ』(1984年公開版)
作者名:メロウリンク
使用キット:ゴジラ1984(海洋堂ソフビキット)1/400スケール


■登場作品概要

『ゴジラ』 1984年(昭和59年)12月15日公開

製作 田中友幸
特技監督 中野昭慶
監督 橋本幸治

特撮映画・TV番組のリバイバルブームに乗って『メカゴジラの逆襲』(1975年)以来、9年ぶりに製作された。
1954年公開『ゴジラ』の直接の続編となり、『キングコング対ゴジラ』より省略された「耳」「足の4本指」がスーツに復活。
再び人類の脅威としての大怪獣=ゴジラとして描かれた。
正月映画として公開し、ヒットはするもののブームは沈静化し、続編は平成期になるまで製作はされなかった。

海外版は『ゴジラ(1954年版)』アメリカ編集版に出演したレイモンド・バーを主演として、追加撮影・再編集されて公開されている。


■キットの特徴

1990年代前半から中期にかけて発売されたゴジラ20cmソフビキットシリーズの一つ。
原型製作は酒井ゆうじ氏。

当初、「ゴジラ1984」は1980年代に発売された原詠人氏原型の物がラインナップされていたが酒井氏原型によって統一化するため絶版とし、新たに酒井氏によって新規造形されている。

私の記憶だと後期発売(1995年ごろ)だったと思います。
後期は平成期ゴジラがメイン発売となったので、「大戦争ゴジ」「息子ゴジ」「メガロゴジ」が発売されずガッカリしました。


■製作について

中身がソフビのため、中空となってます。
ので、石膏(貧乏だから)を詰めています。背びれ・尻尾の先まで充填しているので重量は結構あります。
継ぎ目は、古くなったハンダこて(1981年購入)で溶かしながら消しています。
それでも継ぎ目が目立つ個所は、エポパテ(タミヤの白いほう)で埋めています。
(ここまでが1995年か1996年の作業)

塗装は全身をフラットブラックで塗って、本体はジャーマングレイをベースにしてドライブラシ。
背びれはジャーマン~をブラシ後、ライトブラウンでドライブラシしてフラットホワイト+ニュートラルグレイ(少量)をドライブラシ。
口内やらツメやら目ん玉とか・・・・筆で塗料を重ねてぼかしたりして塗装してます。

ゴジラはモノトーンの怪獣なので、塗装は簡単なのですが、あまりにも特徴を出し難いので悩みますね。
一体一体、微妙に色を変えている私がアホなんですが。。。。


■最後に

何十年放置プレイしたのかは数えませんが、なんとか完成させました。
完成させた時期は「寒い寒い」だったのに、写真撮影は「暑い暑い」の時期になっていたのはイカガなものかと(汗

ゴジラ ゴジラ ゴジラ ゴジラ ゴジラ ゴジラ ゴジラ ゴジラ ゴジラ

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NO.1074 iyahho:水機兵アゾルバ

■作者名
iyahho
管理サイト:岸壁のハ派
http://iyahho.girly.jp/index.html

■使用キット(メーカー名)
1/100 水機兵ザウエル(タカラ)
SAKシリーズ No.6

■登場作品名
機甲界ガリアン

■登場作品概要
ボトムズの後に製作されたSF+ファンタジーなロボットアニメです

■キット概要
投稿済みのザウエルと同じくタカラの再販物で、限定版クリアー成型です(価格不明ですが¥1,000円くらいとの話し)
スピアーガンと専用手首、水中航行用の頭部パーツが付属(モリは付属しません)

・製作
モナカ構造が面倒なのでそのままで問題ない首・肩・手首関節を残して市販関節に置き換え
プロポーションには変更を加えておりませんが、付属のスピアーガンはストックが前腕に干渉してポーズが決まらないので旧ヤクトドーガの可動手首に置き換えています
オマケでモリをプラ板で作成、付属の手首は右手のみ穴が開いているので未発売に終わったアゾルバ・ジーにはモリが付属する予定だったのかもしれません

・塗装
クリア整形の色透けを防ぐため裏側からパープルを塗布
銀を下地にしてガンダムカラーのレッド(7)を筆塗り、白は明灰白色、関節はニュートラルグレーです
最後にエナメルのグレーでウォッシング、半つや消しクリアでトップコートです

■懐かしポイント
シリアルナンバーはNo.6ですからシリーズの中では後発ではあるのですが、既出のキットと比べると関節がイマイチです
と言っても他と比べるとというだけの話なので少し手を加えればそれなりの出来になります

たしかマーダル城のお堀に潜んで警備をしてたかと思います
確か出番はその2、3話だけだったかと思うのですがなぜかキット化されているアゾルバです
モノコットェ・・・

前回の懐コンで既出にも関わらず出してしまって申し訳ありません(´・ω・`)

ザウエル ザウエル ザウエル ザウエル ザウエルアゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ アゾルバ

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NO.1073 如何様鍼灸師:二連三段空母


 バンダイ メカコレクション 27
小粒でしんどい!老眼ひどくなる前に作りきろうシリーズですwww
宇宙戦艦ヤマトより ガルマン ガミラス 二連三段空母

 以外に覚えていないヤマト3のガルマンガミラス帝国。
で、デスラーの奇特な才能かドイツのような科学者の遊びか ぱっと見すごく効率がいいように見えますが けっこう突っ込みどころ満載なところ。

 で、実はこいつ 小坊のころ メカコレヤマトでの始めて作品になります。
ということで、個人的に一番思い入れがあるんです。

親戚と 物置で部品をむしりとり 付属の接着剤で・・・

 と恥ずかしいおもひでは老いといて いや置いといて!


以外に手間掛かってます。
固定を中央に持っていくため、肉抜きをプラ棒やエポパテで生埋め固定に。

後部、エンジン? エバーグリーンの浪プラ板に交換。


色はMRカラーの水性レッド ガミラスの戦闘空母も製作でしたので
色のイメージが以外に変わってどれにしようか迷ってました。


そして、2艦並べての出撃と なりか。

二連三段空母 二連三段空母 二連三段空母 二連三段空母 二連三段空母 二連三段空母 二連三段空母 二連三段空母 二連三段空母 二連三段空母 二連三段空母 二連三段空母 二連三段空母 二連三段空母

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NO.1072 kopann:ガンダム・マークⅡ

ロボチェンマン ガンダム・マークⅡ

バンダイ製

発売時期 1984~85年ごろか?

当時定価500エンほど、多色成型をウリにしてました(これは三色ほど)

箱、説明書不明な当時保管ものです(箱つき画像は他所よりお借りしました)

始めのラインナップで8種ほど出てたものの後で出た種類で、ほぼZガンダムシリーズとして出たと思います(始めのラインナップについては、前の懐コンでエルガイム・マーク2を作りましたんで、そこの記事を参照にしてください)

他にも大魔神などのものが出ててどういう括りで、何種類出てたか不明(どなたか詳しい方、お願いします、笑)

今でも中古模型取扱いやオクなんかで見かけますが、プレミア付いてるようです(そう高額ではないですが、ほぼ当時定価の3倍ほど)プレミアついて集めたいかどうかは、個人の好みだ思いますね。

大きさは、エナメル瓶と比較してもらえばおわかりいただけるかと、結構小さいです。

保管してた割に、ゼンマイは生きてましたが、どうもビューンと走る風ではなく、これはゼンマイの劣化ではなく当時でもこういう感じだと思います、あくまで雰囲気ですね。

この頃はディフォルメ商品が各種出てた時代だと思います、キャラもので各社試行錯誤してた時代ですかね~

バンダイさんはキャラものでも、プラ以外の他素材仕様の完成品(TOY)など色々仕掛けてたと思います。

まあ、そんなで懐かしい時代のひとコマということで・・・

ちょっと仕上げが汚いですが、エナメルで各種ドライブラシみたいな感じで刷ってます。

こういうのは気兼ねなくサッと塗れて作れる大らかさがありますよね~

ロボチェンマン ロボチェンマン ロボチェンマン ロボチェンマン ロボチェンマン ロボチェンマン

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NO.1071 iyahho:ウルフマン

■作者名
iyahho
管理サイト:岸壁のハ派
http://iyahho.girly.jp/index.html

■使用キット(メーカー名)
1/8スケール ウルフマン(モノグラム)
■登場作品名
各種映画、怪物くん、スマイルプリキュア!

■キット概要
1/8スケールでウルフマン(狼男)と岩場っぽいディスプレイが付属、価格は不明
整形色は茶色一色、オマケとして蓄光素材を使用したパーツ(頭蓋骨、ネズミ、手足、頭)が付属します

・製作
パーツの合いが悪い上に合わせ目が体の部分に来るので消すのが一苦労
悩んだ挙句にはんだこての先にナイフの刃を取り付け、それで溶かすような形で合わせ目消しを行いました
あまり思った通りにはいかず、合わせ目は消せたものの毛並みの再現は上手くいきませんでした

・塗装
茶色の整形色でボックスアートも茶色で塗装しているのですが、狼はグレーの方が自然なようなのでグレーをメインに塗装
某食いしん坊賢狼は毛が茶色なので最後まで悩みました

筆で塗るつもりでしたが乗りが悪かったのでエアブラシに変更しています
ズボンはインディブルーを筆で塗装
ベースもグレーで塗ったので非常に地味になってしまいました

■懐かしポイント
ドラキュラと同時期に購入、その後当然のように放置
合わせ目を消す方法が見つからず、今回は見送るつもりでしたがはんだこてを使うことを思いついたのでなんとか完成まで持ち込みました

狼男と言えば昔はホラー映画とかでしたが、日本に来ると赤い眼鏡をかけてたり某戦隊モノの追加戦士だったり女子中学生5人組と戦ったり女子大生と恋に落ちて二人の子供をもうけた挙句に死んじゃったりします

「良い獣」と書いて狼と読むのに悪役が多いのは童話とかホラー映画の影響でしょうか
総合的に見て悲しいお話しが多いですね

ウルフマン ウルフマン ウルフマン ウルフマン ウルフマン ウルフマン ウルフマン ウルフマン ウルフマン ウルフマン ウルフマン ウルフマン ウルフマン ウルフマン ウルフマン ウルフマン ウルフマン ウルフマン

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NO.1070 kopann:ざしきわらし

日東再販、童友社 ざしきわらし

いただきものです(アイラさんありがとうございます)

発売は妖怪シリーズものの最後あたりだと思います(確か最後が河童だと、違う?)

日東さんもかなり手馴れてきた感じで、合いの方はかなり良いです、パテで軽く消すだけでした、始めのシリーズの鬼太郎なんてかなり大変でしたから、汗

付属は前かけ(布製)とざしき本体とお地蔵様、それと四角いベース(使いませんでした)
それと雪の情景用のパウダーです。

ほとんど模型付属のもので表現が出来ます。

塗りはおおまかにブラシで吹いてから筆で仕上げました。

最後あたりの手のあたりの画像は「お、こいつローレックスしてる金もってるなぁ~さぞや観光協会で・・・」というあたりを再現しました。

この日東妖怪シリーズあまりにもアイテムを見かけなくなった、と思いきや先日中古ショップでまとめて4個売られてました(笑)

@600エンあたりだったんで、ここらは作りにくいか知らない(存在を)モデラーさんも多く、売れないアイテムなんだぁ~なんておもうと良い時代の一品だったのかな、なんて思いますね~

ざしきわらし ざしきわらし ざしきわらし ざしきわらし ざしきわらし ざしきわらし ざしきわらし ざしきわらし ざしきわらし ざしきわらし ざしきわらし

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NO.1069 如何様鍼灸師:三段空母

 バンダイ メカコレクション 18
小粒でしんどい!老眼ひどくなる前に作りきろうシリーズですwww
宇宙戦艦ヤマトより ガミラス 三段空母

いわずと知れた ガミラス帝国の量産型?
ド派手な3色で、艦載機の用途によって船ごと違うというのはすごく効率的。
でも実際には維持費がかかってガミラスは裕福だったかデスラーの気前の良さか。

 製作ですがー甲板を平行に載せると支柱がみじけぇ!(仮組みしなかったのは失敗か!) なので 全て塗装ごだったので、
真横から見ると真ん中など少し合わせて傾いてます。。。

のこり2つあるので、こっちは先に支柱を長く足しとかないとね・・・

 色はMRカラーの水性すみれ色。 自分のなかでこれが一番と判断しましたが
3艦 いや4艦か 並べてみないとイメージがわかないってのもな(だめだめ?)


 とりあえず 2艦並べての出撃と なり たぶん残り二隻を作る時間はなく(もう1週間はかかる)
いずれどこかで。

三段空母 三段空母 三段空母 三段空母 三段空母 三段空母 三段空母 三段空母 三段空母

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懐コン・ナツコン
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