懐コン・オッサン連中が懐かしがって昔のキット作っちゃうのかよ!コンペ

懐コンでは製作者が懐かしいと感じる古いプラモデル作品を投稿していただき、展示しています。

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NO.1088 SUTOU:可変バルキリーVF-1S

▼イマイ 可変バルキリーVF-1S 1/72 
▼放映当時に発売されたものです。バンダイが2013年に最新フォーマットの

 バルキリーを発売しています。が、アマゾンのレビューを見ると散々な評価。

 中には「放映当時のイマイ製の方が良い」などという意見もありますが・・・。

 それはノスタルジーだと思いますよ・・・。



▼ありがちですが、バトロイドへの変形は放棄。ファイター→ガウォークまでで、

 そのぶん少しは格好良いものにしたいと製作開始。結構な日数を費やしたため、

 どこをどういじったか覚えていません。とりあえずガウォークで足が開けばいいや、

 とその程度の目標ではなかったかと。

 新しいバンダイ製バルキリーの不評点として、「手が細く肩が小さい」というのがあるらしいのですが、

 このキットは太くたくましい代わりにとんでもない落とし穴があります。

 そのままでは厚みがありすぎて駐機状態でガンポッドを胴体下にぶら下げられません

 (懐コン7でメロウリンクさんが指摘されてますね)。

 さてどうしたものか・・・と考えながらネットでバンダイ製バルキリーの設計図を眺めたところ、

 ガンポッドを半円形のパーツで固定していることを知り、似たようなパーツを自作。

 翼のハードポイントに固定できるようにしました。苦肉の策です。

 こんな反動の大きそうなものを機体の軸線からずれた位置に付けるのはあまり好ましくないと思うのですが・・・。

 良い印象に乏しいキットですが、美点もあります。それは車輪の大きさ。

 収納可能にも関わらず、大きく太い車輪はがっしりとした雰囲気を高めて好印象。

 一方でダイキャスト製の主脚はまあまあな細さ。ここはバンダイ製に比べてもアドバンテージがあると思います。

 そのため駐機状態がなかなか様になっていると思います。

 またコックピットも雰囲気よく良く彫刻されています。



▼作り終えて

このキットは苦労して作ったので気に入ってますが、おススメはしかねますね。

 バルキリーはハセガワが良いですね。ファイターもバトロイドも。

VF-1S VF-1S VF-1S VF-1S VF-1S VF-1S VF-1S VF-1S VF-1S VF-1S VF-1S VF-1S VF-1S VF-1S


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NO.1087 ろでむ:スカーツ

■作者名
ろでむ
管理サイト:ろでむの塔
http://blogs.yahoo.co.jp/rodem020079

■キット(メーカー名)
1/130 スカーツ(クラウン)

■登場作品名
機甲界ガリアン
■製作について

騎士っぽさを強調し、固定ポーズで仕上げました。

①首接続方法変更→首はUバーニアを使用し、角度をつけて接着
②足の接続変更→真鍮線
③胴体接続位置ずらし→若干前にずらして接着
④腰アーマー改造→右足を大きく前に出せるよう、干渉する右腰アーマーに切れ目を入れ、角度をつけて再接着。
⑤足首改造→接地性向上のために足を削りました
⑥武器をランスに変更。ベルガギロスより拝借。
⑦背中にマントを追加→ティッシュを使用し、両面テープで貼りました。
⑧モールド彫りなおし。
⑨鳥メカの製作。
劇中では背中のユニットが分 離して独立飛行する鳥メカに変形しますがキットでは再現されてません。
そこでキットのパーツをベースにパテやジャンクパーツでそれっぽく改造し、スカーツの肩に乗っけました。

塗装について
設定カラーが地味な為損してる印象があったので、茶色部分をガイアのパールカッパーに置き換えて塗装しました。
文様部分はGXレッドゴールドを筆塗り。シルバーはメタルカラーのクロームシルバーです。

アイラさんからこのキットを譲って頂かなければ、このキットを手に取ることも、作る事もおそらく「なかったでしょう。
この場を借りて感謝いたします。

スカーツ スカーツ スカーツ スカーツ スカーツ スカーツ スカーツ スカーツ スカーツ スカーツ スカーツ スカーツ スカーツ スカーツ スカーツ

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NO.1086 iyahho:Gustav

■作者名
iyahho
管理サイト:岸壁のハ派
http://iyahho.girly.jp/index.html

■使用キット(メーカー名)
1/20スケール Gustav(NITTO)

■登場作品名
S.F.3.D Original

■登場作品概要
ホビージャパンでの誌上連載
後にマシーネンクリーガーと改名

■キット概要
1/20スケール、キットは黄土色の整形色、クリアパーツのキャノピー、デカールとその他ケーブル類が付属
手持ち武装はシュツルムファウゥトが付属ですが、手に持たせられる仕様にはなっていないようです
説明書を読む限りでは電飾も可能です
足に入れるオモリが付属、背中が大きいのでその対策かと

・製作
クリアパーツが無くなるという意味不明な事態が発生、仕方が無いのでサイドのウインドウのみペットボトルを利用して自作
フロントに関しては付けてない作例もあるみたいなのでそういう仕様だと脳内補完
あとはストレート組みですが、フロントの胸の所のパーツが完成後に行方不明になるという事態が発生
どうやらウチのデスクトップに住んでる妖精さんの仕業のようです

・塗装
ネービーブルーを下地に白立ち上げで塗装しています
冬季迷彩をイメージして汚しは少なめに

■懐かしポイント
PKAと同じタイミングで購入
スネークアイほどではないようですがそれなりに人気のようです

Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav Gustav

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NO.1085 kopann:バットミサイル

AMT製(海外メーカー)プラスチックモデル/バットマンリターンズ バットミサイル


出展: ティム・バートン監督のバットマンシリーズ第2弾、1992年の映画とのことで懐コンというよりかは幾分とあたらしめのようで・・

バットモービルが緊急離脱用に部品を脱落させて、この形態になります。

模型は部品点数が少なく、組むだけなら殆ど簡単に出来ます(スナップキットに近い)
しかしながら、合わせ目処理やヒケや歪みの成型は結構手間がかかります。

まあ、昔から海外のキットってこんな具合なんですけどね、昔よりかは精度は上がってるようです。

組むだけで特徴あるデザインを充分再現してます。
このキットの白眉はキャノピー部とボディとの合いが天才的にパチピタであることです。

ポリパテなどを使い合わせ目処理などした上で、サフ→ヒケ処理などうねりをとって→セミグロスブラック(捨色)→アルティメットブラック(ガイア)と塗装してます。

仕上げとしてウレタンクリアーを吹いてます。

ハンズで買った2液式(ナカジマというメーカー)のもので、専用の薄め液で割ります、多分ガイアのシンナーでも大丈夫だと思うんですが・・・

こちらの塗装環境は、クレオスのL5コンプレッサーの0.5クレオスのハンドピースです。

充分シンナーで割ってやれば吹き付けるのは大丈夫みたいですが、途中重たくなります(粘度で)、塗装時間も素早くやる必要があります、ハンドピースは後で充分シンナーで空吹きしてやれば問題ないと思います。

約1~2時間で硬化し始めます、まあ一日おけば大丈夫かと、私は半日で研ぎ出しとコンパウンド処理しました、汗

後部ジェットとコクピットに電飾を施しました、電源は9V電池を台座の下に設置。

フィギュアは付いてませんで、こういうのは演じた役者の権利関係があるのかもしれません。

劇中、ボディがマットなのかグロスなのか不明であり、ガンメタぽく見えたり色々に見えます、撮影ミニチュアの他に等身大のモデルも作られたようでです。

他の作例なども参照しようとも、完成作例自体が出てなく、海外サイトのものを参照した次第です、コクピット周辺はあっさりし過ぎてるので、デッチアップしました。

バットミサイル バットミサイル バットミサイル バットミサイル バットミサイル バットミサイル バットミサイル バットミサイル バットミサイル バットミサイル バットミサイル バットミサイル バットミサイル バットミサイル バットミサイル バットミサイル

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NO.1084 SUTOU:プロメウスタイプ

▼バンダイ 1/100 ウォーカーマシーン プロメウスタイプ 定価800円
▼1982年販売開始 

▼一部金型が破損・もしくは行方不明だそうで、現状は絶版になっています。



▼おむすび型の個性的なフォルムのロボットです。恰好いいかどうかは個々人の判断によりますが、

 ホーラ・グロッキー・グレタ・Drマネと、劇中で中ボスクラスが使用したためか

 個人的には最も好きなウォーカーマシーンです。

▼今回のプロメウスは、自動車をイメージして製作しました。ただ、トラックのような実用車ではなく、

 スポーツカーと言うか嗜好品としての自動車をねらってみました。

 オレンジイエローに黒のストライプは、大好きなアメ車の再現です。

 こういう作り方もまた、ウォーカーマシーンならではの遊びかなと思います。

ドライバーは若き日のグレタ・カラスです。

当初は劇中のカラーで塗ろうかと思ったのですが、

改めて見ると赤・こげ茶・オレンジというあまり見栄えの良くない配色。



そこで夫であるカラス・カラスのランドシップに合わせた色に塗ってみました。

また自動車の雰囲気を出すため、ラジエーターや排気管・ヘッドランプにバックランプを追加。

武装はナパーム溶液らしいので肩の部分が溶液タンクと仮定し、

2種類の溶液を腕の部分で混ぜ合わせるようにホースを這わせました。

ホースのジョイントが派手な色なのは、間違って差し込まないためにはこうするだろうな・・・という想像から。

さらに踵には爆撃機のキットからバルーンタイヤを移植。これは甲板での移動をスムーズにする補助輪です。

 

▼作り終えて
傑作揃いと言われる1/100ウォーカーマシーンシリーズの中で、おそらく一番不出来なキットではないでしょうか。

 今回作ってみてその最たる理由が、自動車としての記号の少なさにあると思うようになりました。

排気管やラジエーターという、自動車には必ずある要素がこのキットには全くありません。そのため全体に精密感に欠けています。

とはいえビッグスケールのプロメウスはこれしかないので、次は決心がついたところでホーラ仕様を作ってみようかと思っています。

プロメウスタイプ プロメウスタイプ プロメウスタイプ プロメウスタイプ プロメウスタイプ プロメウスタイプ プロメウスタイプ プロメウスタイプ プロメウスタイプ プロメウスタイプ プロメウスタイプ

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NO.1083 iyahho:ガンドーラ

■作者名
iyahho
管理サイト:岸壁のハ派
http://iyahho.girly.jp/index.html

■使用キット(メーカー名)
ガンドーラ(バンダイ)

■登場作品名
機甲戦記ドラグナー

■登場作品概要
先のドラグナー作品の説明書きを参照願います

■キット概要
例によって友人から譲り受けたシリーズ
2色整形でグレーのポリキャップ付属、定価(500円)
金型紛失(?)のせいか再販がまったくかからない貴重品です

・製作
腕の付け根を後ハメ加工した以外はストレート組みです

・塗装
ほぼ説明指示書通りです(ただしメインのよもぎ色は調色)

■懐かしポイント
ロボット+バイクという今では考えられないびっくりドッキリメカ
なんて思ってたら下半身を船に代えてゲル・ドーラとして再登場したりとか意外に汎用性が高い機体です

ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ ガンドーラ

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NO.1082 真キム:フルアーマーガンダム

バンダイ ノンスケール
「ロボちぇんまん」シリーズより
「フルアーマーガンダム」

「ロボちぇんまん」については懐コン参加のkopannさんも「ガンダムMK2」を製作・投稿されているので詳細は割愛します。
今回の模型は懐コン参加の「ろでむさん」に代理購入をして頂いたブツと一緒に送って頂いた物です。
当時、ザク2(高機動型、、、MS-06R)等は持っていた記憶があり(恐らくフルアーマーも・・・・)
懐かしさを噛みしめながら製作しました(・・・・当該コンペはそういう趣旨のものですが、、)

SD体型のフルアーマーガンダムといえば近年(というか数年前?)、装甲を着脱可能なのが発売されているので、、ちゃんと「ロボちぇんまん」として製作しまし・・・・・
まあ、早いハナシが素組です(笑)

ただ、武器も持って無い(正確には右手のハンドキャノンのグリップは握ってますが・・・・)のに丸い穴が空いてる手首は気に入らないので、(腕は一体成型)切り落としてMSインアクションのMFの手首の複製品を装着。オーバーサイズなのが御愛嬌ですが・・・
あとは各部の肉抜き穴とかネジ穴を埋めて背中のバックパックの下にバーニアパーツを付けました。
元キットの顎?の赤い部分は平らだったので1.5mmプラ板を貼り成形して今時の?ガンダム顔?としました(笑

塗装は全体をオリーブドラブ2
二の腕やモモ、足の甲?などはダークシーグレー
紅い部分はキャラクターレッド
目はガンダムカラーのイエロー
オレンジはガンダムカラーのオレンジ1
武装はGXメタルのメタルブラック

基本、エアブラシで塗装してますが、、マスキングが面倒だったので
修正とか細かい箇所は筆で塗ってます
背中のキャノンの3本ラインはマスキングで対応しましたが・・
キヤノンの砲身が先細りしてるしマスキングも下手なので辞めておけばよかったと後悔・・
額のサブセンサー(?)は0.3mmプラ板を切って赤く塗装して貼り付けしてます。

ちなみに「滑走状態」?ですが、、、
頭部にプルバックゼンマイが内蔵されてるので・・・生首状態+αで走行してる感じですね(爆)
当然、動力源は生きてるので走行可能です
・・・が、あんまり走行性能はよくないですね(笑

このキットを頂いた「ろでむさん」に感謝いたします。
楽しく製作できました。有難うございました

また、今回大変遅くなりしかも参加表明物件とは違うモノを投稿させて頂き
主催のばっち様にはご迷惑をおかけしたことを謝罪いたします。

フルアーマーガンダム フルアーマーガンダム フルアーマーガンダム フルアーマーガンダム フルアーマーガンダム フルアーマーガンダム フルアーマーガンダム フルアーマーガンダム

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NO.1081 ろでむ:J・ロックバギー

■作者名
ろでむ
管理サイト:ろでむの塔
http://blogs.yahoo.co.jp/rodem020079
■キット(メーカー名)
1/48 J・ロックバギー(ネイティブダンサー)

■登場作品名
太陽の牙 ダグラム
■製作について
基本素組みですが、AFVキットなどから流用した荷物で満載にしました。

塗装はピンクパンサージープを参考にしてます。

ドラム缶やサボテンなどもスケールキットから流用してビネット仕立てとしました。

「なんでピンク色なんだよ、デロイヤの星ディスッってんじゃねーぞ、コラ。」と叱ってるシーンをイメージしてます。

J・ロックバギー J・ロックバギー J・ロックバギー J・ロックバギー J・ロックバギー J・ロックバギー J・ロックバギー J・ロックバギー J・ロックバギー J・ロックバギー J・ロックバギー J・ロックバギー J・ロックバギー J・ロックバギー J・ロックバギー J・ロックバギー

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NO.1080 ろでむ:ジャンブーガラット

■作者名
ろでむ
管理サイト:ろでむの塔
http://blogs.yahoo.co.jp/rodem020079

■キット(メーカー名)
ロボチェンマン ジャンブーガラット
■登場作品名
超力ロボ ガラット
■製作について
ロボット形態が変形してゼンマイ動力で走る「ロボチェンマン」というシリーズのキットですが、
今回は変形をオミットしてディスプレイモデルとして製作しました。

弄ったところ:
①ブキヤハンドに交換
②腕の肉抜き穴をパテ埋め
③首を丸バーニアに変更
④腕のカバーを密着
⑤下半身はパテ埋めして若干形状変更
⑥腰のサイドバインダーを切り飛ばして新造
⑦足は真鍮線接続
⑧背中ランドセル?はゼンマイボックスをオミット。幅詰めして、パテ埋め
⑨バンザイ剣は1/72ドラムロから流用

塗装は筆塗りですがいつも以上に厚塗りになってしまいました・・

ガラット ガラット ガラット ガラット ガラット ガラット ガラット ガラット ガラット ガラット ガラット ガラット

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NO.1079 くろたけ:プロマキス・ジー

作品名    プロマキス・ジー

作者名    くろたけ

使用キット  タカラ 1/100 プロマキス・ジー(復刻版)

登場作品  機甲界ガリアン

概要
  ボーダー王国の遺児ジョジョ(ジョルディ)が探し求めていた伝説の巨人イデオンじゃなくガリアンを発見し
  仇敵である征服王マーダルとの戦いを始める。といった物語です。

懐かしポイント
  1話でボーダー王国を襲う人馬兵の格好良さといったら、もう最高の演出です!
  そして、急展開の物語終盤のマーダルの話など短い話数で終わったことが
  残念なぐらい好きな作品でした。作品内の中世騎士の様な雰囲気が良かったです。

キット概要
  当時のキットもあるんですがこの頃のタカラキットは今では割れやすく扱いが辛いので
  まだマシで、手に入りやすい復刻版の方がおいらは好きですね~。
  キット自体は設定画によく似ているんですが今回は劇中のシュッとした感じの人馬兵を
  目指しました。

改造点

  頭   特に気になるところは額のポッチぐらいなんですが
      カウンターウエイト?を不注意で割ってしまったので自作しています。

  胴体 ねじりができる様にボールジョイントを仕込み糸ハンダで外装を作ってます。
  
  馬体 全長で4mm伸ばしています。
 
  足   脛で2mm、付け根で2mm伸ばしています。

  武器 1.5倍に拡大して自作しています。


今回で懐コンは最後ですがばっち様、参加者の皆様、とても楽しい場所を今までありがとうございました。
これからもネットなどで見かけたらお声をお掛けください。


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