No.304 もぐタンさん
★ストーリー概要
西暦2100年。人類は太陽系全土に開発の手を伸ばしていた。
一方、銀河の外れに存在する惑星S−1星は、放射能汚染により絶滅の危機に瀕していた。
S−1星では、汚染を浄化する計画を推進していたレイガン博士を代表とする科学者らと、移住を推進するガットラー軍部とが対立していたが、ガットラー軍部は皇帝を暗殺、クーデターによる政権奪取に成功する。
レーガン博士らは軍によって殺され、ガットラー軍は移住先として地球に白羽の矢をたて侵攻を開始する。
レーガン博士の息子マリンは、父の残した戦闘機パルサバーンに乗り込み、ガットラー軍を追うのだった・・・
その後、マリンは地球防衛組織であるブルーフィクサーと共にガットラー軍と闘っていくが、その戦いの中、空しくも地球は滅亡の道を辿って行く。
その運命はS−1星のそれと酷似していた・・・
これの意味することは・・・
このアニメ、当時掻い摘んでみていましたが、ストーリーはさっぱり覚えていなかったという(笑)。
当時は中坊だったためか、とにかくメカにのみ興味がいっていたように思います。
劇中では3体の戦闘機メカ(パルサバーン,キャタレンジャー,バルディプライズ)が変形、合体
してこのバルディオスになりますが、その合体シーンがカッコ良くて好きでしたね。
今回インターネットで検索かけてストーリー概要調べたんですが、シリアス路線で面白そう〜
見直して見ようかなぁ・・・
・キット概要
バンダイから大、小2種がキット化されていましたが、これは小さい方のキット。
300円のベストメカコレシリーズとして発売されたやつです。
1stガンダムの1/144シリーズと同じ製品仕様のキットです。
・懐かしポイント
当時のスーパーロボットはとにかくカラフルでした。
このバルディオスも例に漏れずカラフルです。
最近はこういう多色配色のメカってありませんよね〜
とにかく綺麗であります。
・製作コンセプト
キット自体は結構良い出来だったので、キットの外観はあまり弄らず可動を仕込んでみました。
外観で変わったところといえば・・・
頭部:かなりデカかったので、1まわりほど小型化。
上腕:短かったので2mmほど延長
手首:カッコ悪かったので自作
これくらいでしょうかね。
可動については自然なポーズがとれるように、首,腰,股間,足首をボールジョイント化しました。
西暦2100年。人類は太陽系全土に開発の手を伸ばしていた。
一方、銀河の外れに存在する惑星S−1星は、放射能汚染により絶滅の危機に瀕していた。
S−1星では、汚染を浄化する計画を推進していたレイガン博士を代表とする科学者らと、移住を推進するガットラー軍部とが対立していたが、ガットラー軍部は皇帝を暗殺、クーデターによる政権奪取に成功する。
レーガン博士らは軍によって殺され、ガットラー軍は移住先として地球に白羽の矢をたて侵攻を開始する。
レーガン博士の息子マリンは、父の残した戦闘機パルサバーンに乗り込み、ガットラー軍を追うのだった・・・
その後、マリンは地球防衛組織であるブルーフィクサーと共にガットラー軍と闘っていくが、その戦いの中、空しくも地球は滅亡の道を辿って行く。
その運命はS−1星のそれと酷似していた・・・
これの意味することは・・・
このアニメ、当時掻い摘んでみていましたが、ストーリーはさっぱり覚えていなかったという(笑)。
当時は中坊だったためか、とにかくメカにのみ興味がいっていたように思います。
劇中では3体の戦闘機メカ(パルサバーン,キャタレンジャー,バルディプライズ)が変形、合体
してこのバルディオスになりますが、その合体シーンがカッコ良くて好きでしたね。
今回インターネットで検索かけてストーリー概要調べたんですが、シリアス路線で面白そう〜
見直して見ようかなぁ・・・
・キット概要
バンダイから大、小2種がキット化されていましたが、これは小さい方のキット。
300円のベストメカコレシリーズとして発売されたやつです。
1stガンダムの1/144シリーズと同じ製品仕様のキットです。
・懐かしポイント
当時のスーパーロボットはとにかくカラフルでした。
このバルディオスも例に漏れずカラフルです。
最近はこういう多色配色のメカってありませんよね〜
とにかく綺麗であります。
・製作コンセプト
キット自体は結構良い出来だったので、キットの外観はあまり弄らず可動を仕込んでみました。
外観で変わったところといえば・・・
頭部:かなりデカかったので、1まわりほど小型化。
上腕:短かったので2mmほど延長
手首:カッコ悪かったので自作
これくらいでしょうかね。
可動については自然なポーズがとれるように、首,腰,股間,足首をボールジョイント化しました。



