No.553 Aceさん
★登場作品概要
番組名:『超電磁ロボ コン・バトラーV』
1976年(昭和51年)4月17日〜1977年(昭和52年)5月28日放送、全54話。
後に「長浜ロマンロボット3部作」と呼ばれる作品群の第1作目に数えられている。通称はコンV。
主役メカ「コン・バトラーV」
キャンベル星人の巨大戦闘メカ・どれい獣に対抗するため、南原博士が開発した。
5機のバトルマシンが合体、全長57.0メートル、重量550.0トンの巨大ロボットとなる。
バトルジェットはいわゆる1号メカで、合体後はコン・バトラーVの頭部となる高速戦闘機。
パイロットは葵豹馬(あおい ひょうま)主人公でチームリーダー。熱血少年だが、ひねくれた部分もある。
孤児院育ち、暴走族あがりでケンカの達人…という設定が時代を感じさせる。
★キット概要
なんと接着剤不要のスナップフィットキット!極太のダボによりパーツを固定。
アオシマ合体ロボ風の、張り合わせたパーツをリング状のパーツで止める構造も。
もちろん他のバトルマシンも発売されており、揃えるとコンバイン可能。
ゼンマイボックス内蔵で走ります。シール付属。
★懐かしポイント
当時、小学校低学年だった私に、サンタさんはコイツの超合金をプレゼントしてくれました。
従ってキット自体というより、コンVというアイテム自体に懐かしさを感じてしまいます。
私が巨大ロボ好きになってしまった、その原点とも言える作品です。
★製作コンセプト
「元キットの味を損なわず、ちゃんと作ろう」…です。要するに素組。なんにも弄ってません。
古いキットゆえ生じる隙間やらをちゃんと埋めて、普通に作っただけ。もちろんゼンマイ走行も活かしてます。
もちろんコレを作った以上、野望がありまして…最終目的は当然、「レェーーッツ、コンバイン!」です。




番組名:『超電磁ロボ コン・バトラーV』
1976年(昭和51年)4月17日〜1977年(昭和52年)5月28日放送、全54話。
後に「長浜ロマンロボット3部作」と呼ばれる作品群の第1作目に数えられている。通称はコンV。
主役メカ「コン・バトラーV」
キャンベル星人の巨大戦闘メカ・どれい獣に対抗するため、南原博士が開発した。
5機のバトルマシンが合体、全長57.0メートル、重量550.0トンの巨大ロボットとなる。
バトルジェットはいわゆる1号メカで、合体後はコン・バトラーVの頭部となる高速戦闘機。
パイロットは葵豹馬(あおい ひょうま)主人公でチームリーダー。熱血少年だが、ひねくれた部分もある。
孤児院育ち、暴走族あがりでケンカの達人…という設定が時代を感じさせる。
★キット概要
なんと接着剤不要のスナップフィットキット!極太のダボによりパーツを固定。
アオシマ合体ロボ風の、張り合わせたパーツをリング状のパーツで止める構造も。
もちろん他のバトルマシンも発売されており、揃えるとコンバイン可能。
ゼンマイボックス内蔵で走ります。シール付属。
★懐かしポイント
当時、小学校低学年だった私に、サンタさんはコイツの超合金をプレゼントしてくれました。
従ってキット自体というより、コンVというアイテム自体に懐かしさを感じてしまいます。
私が巨大ロボ好きになってしまった、その原点とも言える作品です。
★製作コンセプト
「元キットの味を損なわず、ちゃんと作ろう」…です。要するに素組。なんにも弄ってません。
古いキットゆえ生じる隙間やらをちゃんと埋めて、普通に作っただけ。もちろんゼンマイ走行も活かしてます。
もちろんコレを作った以上、野望がありまして…最終目的は当然、「レェーーッツ、コンバイン!」です。








